イロハモミジ(学名:Acer palmatum)
| 科・属 | カエデ科カエデ属 |
| 分布 | 本州(関東以南)、四国、九州(外来種) |
| 種類 | 落葉広葉高木 |
| 樹高 | 10〜20m |
| 別名 | イロハカエデ,タカオカエデ |
| 葉 | 単葉・もみじ形 |
| 花 | 複弁花(5弁) 房状 |
| 実 | つばさ形 |
| 花期 |
一般に紅葉といえばこの種のことです。
名前は葉の裂片を「いろはにほへと」と数えたことからきています。
紅葉の中でも特に真紅に染まり美しいです。
実には2枚の翼がついており、ひらひら落下します。
葉は小ぶりで愛らしいです。
校内では、テニスコートの近くとハンテンボクの横にあります。


